スマホの進化と普及にともないクローズアップされているコード読み取り技術。 その技術でよくつかわれるのが2次元バーコードのQRコード、AR技術、NFC、ビーコンといったものです。
スマホをかざすとコードを読み取り、商品情報をスマホに表示させたり、3Dの動画を重ね合わせたりすることができる。
しかし、QRコードだと、無機質でいかにもという印象になります。
また、AR技術は、認識させる対象を増やすためにアプリの更新が必要になったり、NFCやビーコンになると、センサーや機器の導入コストや電源も気になります。

そこで弊社は画期的なVICodeを実現しました。

VICodeの基本機能

撮る

VICodeを読み取ります。(自動ジャンプ)

貯める

読み取ったVICodeは、コレクションとして収集でき、アプリ内に保存されます。 収集したVICodeにタッチすれば、直ぐに、指定された Webサイトやfacebook等にアクセスできます。
※利用言語を識別するので多言語の自動表示が可能。
※ジャンプ先は適宜に任意に変更が可能。(VICodeの再デザイン不要)

蓄積する

読み取ったVICode、日時、場所、国籍(利用言語)、位置、端末情報などを ログとして蓄積し、マーケティングデータとして分析・活用できます。